2011年11月23日水曜日

黄昏の千代鶴

気がつけばもう12月の声が聞こえてきた。なんともあっという間な秋であった。
千代鶴号で灯油を買いに出かけた。
帰りに焼き鳥とビールを買って帰った。

落語家の立川談志さんがお亡くなりになったというニュースが飛び込んできた。ご冥福をお祈り致します。閻魔様に「地獄巡り」の演目でもやっちまってください。
「落語とは、人の業の肯定」と彼は生前話していた。笑いは救いでなければいけないのだ。
なんだ、最近のお笑いは。人のことを蔑んでばかりで。落語やドリフを見習えってんだ、ばかやろう。

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