2016年8月16日火曜日

お盆休み。

川俣〜二本松〜裏磐梯〜猪苗代湖と廻って、土湯温泉に。
なかなかロングな朝練で、久しぶりにムチくれてやったけど、焦げパンは絶好調でびゅんびゅんでございました。






お盆休みは遠出をせず、ほぼ毎日のように庭でBBQしたり、公園に連れて行ったりで過ごしたけれど、子どもと一緒に遊べたから充分です。

猛禽類は夕方に起動。

ハヤブサでの朝練は、南相馬までの2時間コース。


佳き夏休みでした。







2016年8月1日月曜日

ザリガニ釣り。

裏磐梯で、ザリガニ釣りをしてきました。




ウチダザリガニと言って、アメリカザリガニより大型です。
なんでも、福島のココ裏磐梯と、北海道にしかいないそうですが、特定外来種なので駆除対象なのです。

デ、デカイw

英語名、シグナル・クレイフィッシュ!




大漁〜!

そしてなんと、喰らうのであります



なつきワイルド化



これがね、美味いの笑!
オマール海老みたいなんだ。オマール海老食べたことないけど







これぞ夏休み。分かったか、我が娘よ(めっちゃ楽しんでくれたけども)

2016年7月25日月曜日

夏への扉2016〜 敗走w


北海道釣旅2016、夏。


旅に入る前日にススキノで良い思いをしすぎた。うまかった。



確かに、天気はあまり良くなかった。



そこそこ釣れたには釣れたのだけど、何せ大物が釣れなかった。





もはやこのサイズでは満足できなくなってしまった自分に気づいた旅だった。
完全敗北である。50cmの壁は、今回あまりにも大きかった。


東京にいた頃は、車で数時間もかけて中部や山梨、長野方面の渓を巡り、釣れて一本、しかも小さくても満足した。フライの技術もそんな程度だった。
その時に行った北海道ではもちろん、数釣りが楽しくて仕方なかった。

福島に来て、東北の渓流の素晴らしさに感動した。サイズもいいしネイティブイワナの美しさに息を飲んだ。
その後の北海道で大物に出会う。しかも連発。北海道ネイティブの虜になった。おそらく、フライの技術が少し上がったのだろうと思う。

大きな毛鉤を奥の奥にピンポイントに入れるようになってから大物に出会う確率も上がった。


しかしながら、今年はそれでも釣れなかった。正確に言えば、狙う魚が釣れなかった。
短期間の釣旅で、ドライフライだけで狙うレベルに達していなかった。

来年は必ず60cmオーバーが釣れる。ドライフライを捨てて、すべてのフライメソッドを投入するからだ。ロッドもダブルハンドにする。

フライフィッシングの泥沼にハマっている自分がいる(笑)







2016年7月8日金曜日

Locktite is back!

#11785-43 type4、47-48 Locktite サドルバッグ。

神酒職人の技によって、ボロボロだったのに見違えるようになって帰ってまいりました。
めっちゃくちゃカッコイイ!NOSみたい。


純正ロックタイトの真骨頂は、何と言ってもV型のニッケル、エンボスが入っていながら保たれる上蓋の滑らかさ。そこに虹のようにかかるハーフムーン。
そしてロゼットでありましょう。ロゼットは質感、フォルム含めてNOSを凌駕していると言って過言ではない出来栄えで、これは市場に出て来ない神酒オリジナル。


神業だ・・・



隼はシングルシートカウルにしてみました。これまたステキ。




年の差50年という、もうワケがわからないガレージの様相を呈してきました笑





2016年7月3日日曜日

猛禽類


パンヘッドモーターは相変わらず気持ちイーです。




・・・が、


最近、鳥を飼い始めましてな。



猛禽類。





その名は、隼。


速いねえ、やっぱり。でも安定してる。気が付いたらメーター3桁。





焦げパンの整備が出来なくなっちゃった(笑)